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Dead or Alive2(デッド・オア・アライブ2)


ネットエント社配信のDead or Alive2(デッド・オア・アライブ2)は、5リール×3のペイアウトライン9というシンプルなカジノスロットです。ジャックポット機種ではありませんが人気のある機種で、プレーヤーからも高い評価を受けています。噂通りのシンプルなグラフィックといった面で、評価がいまいちだった先代のDead or Aliveで、日本円で約300万円もの高配当を出したプレーヤーが噂をよび、大ブームとなった後、ついに2019年Dead or Alive2が配信開始となりました。先代のDead or Aliveも10年たった今でも人気は衰えず、続いて2もプレーヤーの関心を集めている機種でもあります。

※ジャックポットとは

西部劇がテーマとなっているこのゲーム、グラフィックも構成もかなりシンプルなのですが高ボラティリティで、3種類のボーナスラウンドで高配当を狙っていくことが可能です。

3種類のボーナス

スキャッターシンボルが3種類揃うと、ボーナスステージの開始となりますが、下記の3種類よりプレーヤーが選択することが可能です。

トレイン・ハイスト・・・・・・出現したワイルドの数だけ、マルチプライヤーが乗算される、またはフリースピンの追加
オールド・サルーン・・・・・・固定ワイルド、2倍のマルチプライヤー、各リールにワイルド絵柄が一つづつ着陸すれば、5回のフリースピンに突入
ハイ・ヌーン・サルーン・・・・固定ワイルドが可能で、着陸したワイルドの数だけマルチプライヤーが誘発されます

配当絵柄

小役でもかなりのコイン数がでるのがお分かりでしょうか?
高配当絵柄の配当コイン数は、一瞬目を疑うほど高いのが魅力なのです。

ペイアウトライン9で、全てのラインに賭けるとすると、最低ベットの場合コインバリュー0.01USD×ペイライン9で、合計9USDがベット数になります。それほど高額ではないものの、配当コイン数が高いのです。さらにコインバリューを0.02USDとして、全ラインに賭ける場合にでも合計賭け金額は18USDと、なぜプレーヤーが好んでこの機種をプレイするのかが伺えます。

ワイルド絵柄がさらに魅力的になった、Dead or Alive2(デッド・オア・アライブ2)。高配当を狙っていくなら、試してみる価値は大きいといえます。オンラインカジノで一つ例をあげるとすれば、カジ旅でなら、ブリッツモードでもプレイすることが可能です。